【親子向け】子連れでクリスマスの思い出になる楽しいイベントとは

毎年12月になるとあのイベントがやってきます。

そう、クリスマスですよ。

誰もが一度は体験したことがあるキリスト教徒由来の行事です。

今回は親と子それぞれの目線で思い出の残る楽しいクリスマスイベントについて語ります。

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クリスマスといえば…

クリスマスといえばサンタさん、クリスマスツリー、プレゼント、七面鳥、聖夜などいろんなことが頭に浮かびますね。

人によっては楽しく過ごせる場合とそうでない場合があります。

後者の場合は、独り身で彼氏や彼女がおらずさみしく過ごすといったことが考えられますね。

でも今回とりあげるのがあくまで前者の方で、どのようにして楽しく過ごすのかや思い出の残るクリスマスイベントが何なのかを追求するわけです。

一例として成人した若者であれば、将来配偶者となる人と一緒に豪華なレストランで食事するのもまた思い出に残るイベントと言えますね。

こういったことを6~18歳の子供目線と、すでに結婚して子供を授かった親目線で語っていくわけです。

子供目線におけるクリスマス

私も時に思い返しますが、子供の頃はこういったことが楽しいクリスマスイベントとして今でも覚えています。

クリスマスツリーの飾った靴下の中にあったプレゼント

やっぱりこれです。

私が小さい時は、欲しいプレゼントを靴下の中に紙に書いて入れておいて、間接的にサンタさんにお願いしたものです。

今の子供は幼稚園児クラスではこのように思うかもしれませんが、小学校にもなればサンタが空想の人物だってわかってしまいますからね。

でも紙に欲しいプレゼントの名前を書いて靴下に入れておくと、翌日に紙に書いた通りのプレゼントが入っていたことがありました。

毎年希望したものが入っているとは限りませんでしたが、時にはお金が入っていました。

1.000円といったお札ではなく、500円玉だったことを今でも覚えています。

サンタさん見たさに…

これは子供ならではのことですが、みんなは一度はやったことがあるかと思います。

小学校高学年になるまで、もしくはサンタさんが空想の人物だと知る前だった場合に限ります。

サンタさんが上記で書いたプレゼント要望の紙を見て、実際に煙突や窓から入ってプレゼントをこっそり入れる瞬間を見ることを子供の頃であれば寝ないで我慢していたと思います。

でも、私を含め実際は途中で力尽きて眠ってしまい、気が付くとプレゼントが入っていたということでしょう。

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要は『本物の』サンタさん見たさにクリスマスの夜だけは寝ないで頑張って起きていたということですよ。

親目線におけるクリスマス

親にとってはクリスマスはグルメ系がメインになる感じです。

おいしいクリスマスケーキ

子供も食べますが、大人のスイーツ男子や女子にとっては特別なものとなるでしょう。

誕生日以外で豪勢なケーキを食べられる機会は一般的に考えてこういった行事がなければなりません。

スイーツを楽しむイベントは大人にとっても良い機会といえます。

甘くて濃厚でイチゴの酸味がちょうどマッチしたケーキをナイフで切って堪能するんでしょうね。

クリスマスの時期にしか食べない七面鳥や限定ワインなど

この時期にしか食べられない七面鳥ですね。

これは七面鳥のブロックごと焼いたものでしょうか。

でも大人だからこそ楽しめる物があるとすれば、ワインですね。

聖夜をワインでかざり、グルメを満喫する、いいですね。

あとは子供からクリスマスカードが送られるかもしれませんね。

メッセージつきのものですよ。

まとめ

クリスマスはたいていの人であれば楽しめるイベントとなっています。

サンタさんからもらうプレゼントもあれば、サンタさんがいないことを知って大人の友人同士でプレゼント交換する場合だってあります。

この時期のイベントは心に残る楽しいクリスマスイベントが堪能できますからね。

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