『猫の日』何をするの?他のペットの記念日は?

毎年2月22日は『猫の日』となっています。

愛猫家にとってはこの日は自分の誕生日と同じぐらい大事な日でもあります。

それに最近の猫ブームは個人的に長く続いていると認識しています。

今回はどうして猫はこんなにかわいくて癒される動物なのかということを独自の視点で解説します。

さらに今回は猫の他に他のペットの記念日について少し触れておきますね。

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猫は見ているだけで癒される~

<引用元:https://matome.naver.jp/odai/2129888327822650301より>

猫の日には、普段かわいがっている猫をさらに可愛がればいいのですよ。

猫って黙って見ているだけでかわいいですよね。

画像の様なつぶらな瞳、愛くるしいですよね。

これだけ見ても癒されますよ。

そして猫の声がかわいい声ならば、オスやメスに関係なくもうモフモフ~。

実際に触れ合えば、猫の毛なみがふわふわで気持ちよく、なんともいえない感じがたまりませんね。

猫がかわいく見えるのはなぜ?

<引用元:https://nekogazou.com/nekozuki121130/より>

これをいろんな視点から考察してみます。

まず猫にはさまざまなチャームポイントがあります。

大きな目、ふわふわな毛並み、愛くるしい動き、肉球、長いしっぽなど結構ありますね。

今紹介したチャームポイント1つずつ紹介していくとまず、太陽が沈んで日が暮れれば、さらにつぶらな瞳が大きく見えますよね。

ちなみに猫の目が大きくなる夜間は、狩りをするのに役立つためだからだそうですよ。

そのオメメが愛らしく見えるのです。

次に譲れないものとして挙げるのが、猫の肉球ですよ。

触ってみるとその柔らかさと形のかわいらしさから思わずとりこになってしています。

私の場合は、一度触りだすと猫が嫌がって逃げない限り5分ぐらいは触ってしまいますね。

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だって柔らかいし、その絶妙な弾力さがたまらないんですよね。

爪を閉まった状態だと肉球のみで歩くことができ、殆ど足音がたたないので、飼い主に見つからずにそっと近づき知らない間にそばにいることなんてたまにありますよね。

びっくりしますけど、飼い主が好きなネコちゃんがそばにくるのがいいんです。

あとは、見た目で猫の毛並みが綺麗であればかわいくみえます。

猫は元来綺麗好きな動物なので、暇があれば毛繕いをします。

そのためいつ触ってもサラサラで見た目映えしますので。

さらに猫の愛らしい細やかな動き、これが人々の心をとりこにします。

ねこじゃらしで遊んでいる時の猫動きにはついつい笑ってしまうことがあります。

時にそれが人々に癒しを与えているわけですよ。

最後に猫の種類にもよりますが、私は猫の長い尻尾が好きです。

長い尻尾をゆっくりふって魅力的に感じます。

ネコちゃんが歩きながらしっぽを立てていれば喜んでいるもしくはうれしい気分なので、長い尻尾はチャームポイントなんですよ。

これらの要素がうまく絡み合って猫がかわいく見えるのです。

さらに猫が甘えて近づいてくれば…

これが真の醍醐味ってやつですよ。

甘い鳴き声をだして飼い主にスリスリしてくればもう『かわいい~!』って叫びたくなりますよ。

思わず抱っこして、飼い主はもうそこから離れない~、なんてこともあります。

でも抱きすぎは猫にとってストレスになることもあるので要注意です。

でもかわいいから離したくない気持ちはわかります!

そんな時は猫から近づいてくるのを待ちましょう。

自分から無理やり抱っこするのと、猫から抱いてもらいたいでは滞在時間に差が出ます。

前者は猫がピョンと飛んでいなくなればそれまでですが、後者は飼い主が抱っこの姿勢を崩さない限りは半永久的に抱っこの状態をキープできるのです。

そして猫は、自分のお気に入りの場所で眠りにつくときに熟睡していれば寝返りをすることがあります。

個人的に猫が眠っている時に自然にアゴを出した時が一番かわいいと感じ、ついついアゴを触ってしまいます。

でも猫の睡眠の邪魔にならないようにやさしく触ってあげます。

これも猫が提供する『癒し』なのですよ。

他にペットの記念日について

こちらは簡単に紹介しておきますね。

11月1日は「犬の日」、3月3日は「ウサギの日」、インコなどの鳥類に関しては毎月28日の『鶏の日』になるわけなんですよ。

 

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